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短所は長所!?だれでもできるポジティブ変換!ママさんパパさん、ぜひ子どもにやったげて!!

長所 短所

こんにちは、ゆーひです。

子どもの短所に悩むことってないですか??

子どもの短所に対して親ができること

それは、

  • 見方を変える
  • 安心させてあげる

の2つなんだと知りました。

なぜかというと

短所って思っている事柄は案外悪いことってわけじゃなかったんです。

わが家では子どもの“特性”に焦りを感じていましたが、

その特性が活かせる環境や方法を考えて、一緒に過ごしてみたんです

すると、

子どもがイキイキと生活してくれた!!

長所と短所は表裏一体!どの視点で見るかで変わりました。

不利になるか、得意になるかは環境次第

親ができるのは子どもが得意を活かせる

安心する環境の提供でした。

この記事を読むと
  • 子どもの短所に対する悩みが少し軽くなります。
  • 短所って無いのかもって思えます。
  • 子どもに対するイライラ解消につながります。

あなたの子どもの短所ってなんですか?

あなたの感じる子どもの短所はなんでしょう?

例えば

  • 我慢ができない
  • 短気
  • 空気を読めない
  • 落ち着かない
  • 集中すると止まらない

いくらでもありますね。笑

そんな中でも我が家では特に

  • ソワソワ落ち着かない
  • 察することが苦手

この2点をすごく気にしていました。

なぜ気になるかというと、小学校へ行くことになるから!!

これがきっかけでした。

ちなみにこんな不安を感じてました。

僕の感じていた不安

学習が遅れないか?

遅れなことでやる気がなくなってしまわないか

周りに迷惑をかけないか?

周りから孤立してしまわないか?

息子の短所のせいで、こんなことが起きるんじゃないのか??

そう思っていたんです。

ただ、今になって思うことは

息子は普通にできないんじゃないか?と思っていたんだと思います。

子どもの短所を感じることで生じるデメリット

短所を感じるとデメリットがあります。

それも

親側・子どもそれぞれにです!

親側のデメリット

親側には普通にできないかもという

焦り・イライラ・不安感!

子ども側のデメリット

子供側には

苦手意識がつき意欲的に動けない

挑戦しなくなってしまう。

心当たりありますか??

我が家でも

短所に目を向けて

「何でできないのと!」思ってしまったことがありました。

そして

思ってしまうと態度に表れてしまいます。

すると

子供との関係もギクシャク・・・

なんと親子関係にまで影響が!!

実はこの状態って何かに取り組みたい、そう感じるのとは真逆だったんです!!

何かをしたいと思える時というのは

  • 何があっても安心と思える
  • 味方がいる
  • 楽しいと思えた時

この3つが揃うと「やりたい」があふれ出すみたいなんです。

つまり

短所を感じると「やりたい」と思えなくなるんです。

だから、

短所に目を向けることにはデメリットしかありませんでした。

なんで短所なの??

なぜ短所を短所と感じると思いますか??

ちなみに短所とは?

短所とは

劣っている点。足りない点。欠点。

(出典元:広辞苑)

つまり、何かと比較して劣っている,足りないと感じている点のこと

では何と比較しているか?

親の場合はとくに『普通・当たり前』と比較していることが多いのではないでしょうか??

僕はこれでした。💦

ということは

『子どもの短所=普通じゃない点,当たり前じゃない点』

と思っていませんか??

普通って??当たり前って??

普通じゃないから!

当たり前のことができないから!

「なんでできないの??」ってなる💦

うちの子は…ってなる💦

じゃあ『普通』ってなに??『当たり前』って何???

みんながやっていること

社会の共通認識のこと

誰かがしゃべってたら聞く

授業中は黙って前を向く

これってなんでできないとダメなのか?

みんながやっているからできないとダメなのか?

それを考えるヒントがありました

事実と捉え方

物事には事実と捉え方があります。

(詳しくはコチラ⇩)

キス 大好き 親バカ

簡単に言うと

  • 誰が見ても同じである“事実”
  • 人によって感じ方違う“捉え方”

があります。

例えばこんな時!

知人

「ゆーひ君、お金稼ぎ得意そうだよね!!」

僕はひねくれてるので

ゆーひ

悪知恵働きそうってことですか??

なんて思っちゃう

(いやー素直に喜ぼうぜぇ💦)

これを事実と捉え方に分けると

こんな感じ⇩⇩⇩

・得意そうと“言われた”は“事実”

(誰が見ても言われた)

・得意かどうかは“捉え方”

(年商1億とかの人が僕を見てもなんとも思わない( ´艸`)

・言われてうれしいか・嬉しくないかは“捉え方”

(感じ方は人それぞれ)

つまり、何が言いたいかというと…

あなたの感じている『普通・当たり前』は“捉え方”なんです!

みんながそう思っている=”事実” じゃないんです!!!

思っていることは全て“捉え方”

人によって違うんです。

だから、普通であることに気を取られないでください!

あなたも子どもも!

あなたの思う“普通”にならなくていいんです!

短所じゃない!と言ってみよう!!

習い事 気持ち

ここまでをまとめると

短所=普通でない点

普通=“捉え方”

ということは

短所=捉え方

つまり

短所は人によって感じ方違う!

例えば

授業中は静かに!!は日本の特徴なんだそう。

欧米ではディスカッション形式や気になった点を質問することは日常なんだそう

だから短所はその環境で変わる

“短所は捉え方”

だから短所は長所になりえます!

長所に変化してみてください

気になったことがあると、他が手につかない

短所としたら、ソワソワ、落ち着きがない、集中できない

⇩⇩長所に変換中⇩⇩

⇩⇩長所に変換中⇩⇩

⇩⇩長所に変換中⇩⇩

気になったことに、とことん没頭できる!

どうでしょう??

もっとしっくりくるのありますかね??笑

ちなみに

好きなことがある,没頭できることは

今の時代かなりの才能なんです!!

No.1 

だから短所は長所!

だから短所じゃない!!

“事実”をまずは把握して

その事実を最大限活かすことができる環境や事柄を一緒に考える

これをができたら

どんな子どもでも才能を活かせる!

どんな子どもでも「やりたい」を発掘できる!

親として最強じゃないか?とすら思っています!

障害か特性か?

社長 祖父

短所という考え方は

そのまま障害と特性の関係性にも当てはまるように感じています。

ある漫画で

「生活に支障をきたすことを障害という」

つまり

生活に支障が無ければ特性なんです。

“特性”は正に一長一短

どう捉えるかで世界の広がり方は変わります。

ありきたりな言葉ですが。。。

『誰もが特性を持っている』

『過去の偉人は特性が色濃い人が多かった』

様々言われますが

自分が、家族が、活き活きと生活をする

それが楽しい・・・それが幸せ!

そんな時間がずっと続くように

短所に捉われ、普通を目指し、落ち込んで進んでいくより

長所と捉え、活き活きできる道を進む

親が子どもの手伝いができるとすれば

捉え方を子どもより長い人生経験で一緒に考える!

つまり親が率先して

ポジティブ変換!!しましょう!!

Let’s ポジティブ変換!!

ポジティブ

ポジティブ変換のコツは

短所を長所にひたすらに変換するとしっくりくるものが見つかるので、

短所として見てしまった場合は

長所に置き換える案をいっぱい出すと良かったです!!

僕自身が感動した変換は

僕の悩み:本音が言えない

⇩⇩ ポジティブ変換⇩⇩

・気遣いができる

・空気が読める

・本音が言いたい

・思慮深い

どれだと思います?

答えは:本音を言いたい!

  • 一発正解なんてなくていい!
  • 上手くできなくてもいい
  • 普通じゃなくていい!!
  • 当たり前じゃなくていい!!

どんどんポジティブ変換しましょう!!

自分が、家族がどうなりたいかを考えて行動していきたい

本当にそう思います♪♪

今回も読み進めていただきありがとうございます。

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