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「ゆとりある時間」の効果がすごい!!自分や家族の精神的安定や信頼関係も!

家族 笑顔 ゆとり

こんにちは、ゆーひです。

仕事を頑張って家族を養っているあなた!

家族のために頑張って頑張って頑張った時に

ふと

「家族との時間全然ない」と思ったことありませんか??

老後にゆっくりするために時間を削って精一杯頑張っていませんか?

時間もお金も有限なので何かを犠牲に頑張ることはすごいことです。

でもやっぱり、

子どもが小さいうちだからこそ、

自分が元気に動けるうちだからこそ

僕は家族の時間を過ごすことが最需要だと思ってしまいました

そんなわけで!

家族との時間と仕事を両立してみました!

すると

家族が穏やかになったんです。

笑顔が増え、ケンカの解決がスムーズになり

家庭内の効率が爆上がりしました。

「ゆとりある時間」を作ることは本当に効果抜群でした。

この記事を読むと

・ゆとりある時間が家族にもたらす効果がわかります。

・ゆとりある時間の作り方の一例がわかります

・自分で時間を作ることをかんがえるきっかけになります

「ゆとりある時間」の効果

ハート 手 効果

脱サラを経てゆとりある時間が増えました!

そして

わが家では「ゆとりある時間」にはこんな効果がありました!

ゆとりある時間の効果
  • ゆっくり家族を見守ることができる
  • イライラしにくい
  • 笑顔があふれている
  • ケンカしてもその場でしっかり解決策を模索できる
  • 子どものやりたいことに付き合える
  • ママに感謝される(家事をすれば?笑)
  • 家族の「つらい」に寄り添える
  • 子供の成長をダイレクトに感じられる
  • 焦らず相手の気持ちに向き合える
  • 焦らず物事を判断できる
  • 心穏やかに構えていられる
  • 自分と向き合える

とにかく一番の変化と感じるのは

僕自身が焦って判断したり、何かに追われてイライラすることが減ったこと

これが一番大きい効果でした!

自分が穏やかになると

家族も本当に穏やかでした!!

会社員に見出した疑問点…時間が無い!

通勤 満員

会社員時代に自分の今と将来について

「本当にこれでいいのか?」と

現状に対して疑問に思ったことが2つあります。

それは

  1. 家族と過ごす時間が短すぎる
  2. 大切な「今」を犠牲にしないと、生活が回らない

の2点でした。

家族と過ごす時間が短すぎる

僕は病院でリハビリの仕事をしていたんですが、

患者さんの情報なしに仕事をするのが不安だったので

早めに出勤し準備をして仕事をしてました。

このころの1日は

6時半に家を出発

通勤は電車で1時間強。

帰宅は早くて6時半!

子どもは9時~10時には寝かせたい

(成長ホルモンのことを考えて)

ということで

子どもと一緒に過ごす時間は2時間半!!

(夕食にお風呂も含めて)

「うちはもっと会えないよ!!」という声も聞こえてきそうですが💦

僕はすごく短く感じました。

しかも

仕事がら患者さんから

「今しかないで」的な話をめちゃくちゃ聞くんです!

するとやっぱり

ゆーひ

一日長くて2時間半しか子どもと過ごせないのは短い!

日増しにその気持ちが強くなっていきました。

家族のために頑張っているのに、

今しかない時間を過ごせないのって、いったい何がしたいのかわからない。

まさにそんな気持ちでした

大切な「今」を犠牲にしないと、生活が回らない

そして2つ目は

「子どもが独り立ちして、定年まで働いたら、ゆっくり海外とか行きたいね」

そんなことを妻と話すことがあったんですが、

僕らの親世代の患者さんが

「定年したらて思ってたけど、体悪なってなぁ…今のうちに好きなことしときや」

また出た!

『今のうち!!』

今頑張らないと、生活回らない!でも今頑張ると、元気な時間が過ぎていく…

どうしたらいい??

これが2つ目の疑問でした。

自分が目指すは「ゆとりある時間!」

僕気づいたんです!!

(誰でもわかる(笑))

僕の感じている会社員時代の問題点は

お金のために、大切な「今」を犠牲にしていること!!

じゃあ

時間を犠牲にせずに、お金を得ることをできたら解決!!

ですね??

できるかは別として、できたら完全解決!w

時間を犠牲にしなければ、子どもと一緒に過ごせるし

定年なんて待たずに、妻と旅行にだって行けます!

完璧ですね!!

できれば…笑

バカっぽいけどあってませんか??笑

やるしかない!!と僕は燃える…

とまではなりませんでしたが…笑

とりあえず

やりたいことが見つかったので、当てはないけどやってみようくらいの感じでした。

でも目標は「時間を犠牲にせずお金を得る」=「今を犠牲にしなくて済む」

つまり「ゆとりある時間」を手に入れられる!!

目標が明確になりました。

「ゆとりある時間」への第1歩

子ども 時間 一緒

思い立った目標に向け、自分のできることから始めました。

でも、いきなり時間とお金を手に入れることはできません。

なので

時間を捻出する方法をスタート!!

その時の取り組みは

  • 子どもが寝ている時間に家事をどんどんやる!
  • 子どもが起きている時間はできるだけ家族と過ごす!
  • 仕事はもう少し早くいき、できることを済ませ残業をしない!

すると、、、家族といる時間は…

2時間半!!

変わらんっ!!!笑

でも目標が明確になったからか2時間半をより濃く過ごせました。

すると、子どもと妻が穏やかなんです

たぶん

こんな悪循環が💦

これまでの悪循環

家事・育児でバタバタ

そしてイライラ!

そんな親を見ていた、子どもがソワソワ

甘えてきて

親が「今は無理でしょ!」

子どもギャン泣き!!!!

時間を捻出して家事を終わらせ

子どもを優先にすることで

こんな悪循環が減りました!!

すると

ゆーひ

たのしい!!!!!

やっぱり、

ゆとりをもって時間が使えるとこんなにも家族が穏やかなんだと思いました。

ここから、僕は一気に「ゆとりある時間」を欲するようになります。

そして時間の次はお金!!

ゆーひ

よし副業しよう!!

これで、金銭的に余裕も出て、よりゆとりが生まれるかもと勉強を開始!

その流れで、脱サラが自分の希望に合うとわかり、

脱サラする準備をして脱サラしちゃいました。

すると、圧倒的家族時間!!

家族と過ごす時間2時間半がなんと5時間に!!!

ドライブ 覗く
物販 物をシェア

まぁケンカもしますし、怒鳴り声もありますが…

かなり穏やかに過ごせています。

何より時間に追われることがほとんどない!

子どもが寄り道したり、余計なことをしてもニコニコ見守っていられます

写真や動画を取ったりして見ています!!

今では5時間でも足りないので作戦考え中です!

多くなった家族との時間でのパパの立ち位置

気づき パパ 父

家族時間での一番意識していることは、

「やっぱり子供はママが大好き!」

今を楽しむためには家族が楽しいのが一番と思ったときに

子どもが何かを伝えたり、ほめてもらったりするのは

パパよりママにしてほしいんだと実感

ママってすごいですよね!すごい求められ方でした!!

じゃあパパは何ができるかな?と考えた時に

ママが家でする仕事をパパがすれば、ママは子どもの元に行ける!!

すると

子供嬉しい!!!

すると

子どもが嬉しいとパパママ嬉しい!!!

ですね♪

しかもママの仕事を僕がするということは

おそらく僕の株は急上昇!するはずっ笑

ということで、

パパは家事役!

そしてパパの元々の仕事の

笑わせ役&サンドバッグ役もやると完璧だと勝手に妄想してやってみてます!

まぁ家事のクオリティの低さで、すべてを僕では不十分なんですが、

パパが家事役をしていることで、なんとも安定した時間が生れました

自分中心に楽しむのが楽しいと思っていましたが、

家族が楽しそうにしているところを思い出したり、写真を見たりすると本当に幸せでした。

つまり

子ども→ママと楽しく過ごして満足(時々パパ)

ママ→雑務を忘れ子どもと楽しんで幸せ

パパ→家事をしながら、ママと子どもの楽しそうな時間を見つめて幸せ(参加もする)

これ、本当に良かったです♪

なので、ゆとりある時間ができてきたら、

パパの立ち位置は、家事寄りにすると家族みんな楽しかったです!

両立を考えることって大事

考える

何事も1か0で考えがちです。

今回もお金を稼ぐと時間が無くなり、

時間を作るとお金が稼げないという、

一見1か0かしか選択肢が無いように思えましたが、実は第3の選択肢がありました。

絶対無理という考えを一度置いておいて、

しっかりと自分の希望を持って、目標設定できることで、道が開けることがあります

目標に向かって進む

僕の場合は、「ちょっとでも家計の足しになればいいな」と副業を探していただけでした。

でもアルバイトに行くとさらに時間が無くなってしまうから

「家でできることないかなぁ」くらいの軽い気持ちで見つけた情報で勉強を始める

脱サラという選択肢を見つけることができました。

脱サラに「絶対的で崇高な意思」なんでいりませんでした。

あくまで自分の望みをかなえる1つの手段だったんです。

自分がしたいこと、好きなことにまず素直になることで両立できました。

変化に不安を感じることもありましたが、

そんな時は自分にとっての最悪を知り、

そうならない範囲で進めば大丈夫とわかったので、行動もできました。

まとめ

家族 時間 一緒

「ゆとりある時間」は家族にこんな効果をもたらしてくれました

ゆとりある時間の効果
  • ゆっくり家族を見守ることができる
  • イライラしにくい
  • 笑顔があふれる
  • ケンカしてもその場でしっかり解決策を模索できる
  • 子どものやりたいことに付き合える
  • ママに感謝される(家事をすれば)
  • 家族の辛いに寄り添える
  • 子供の成長をダイレクトに感じられる
  • 焦らず気持ちに向き合える
  • 焦らず物事を判断できる
  • 心穏やかに構えていられる
  • 自分と向き合える

僕は脱サラすることで「ゆとりある時間」を手にしました。

つまり実際にお金と時間を両立することができたんです。

その方法は僕には脱サラでした。

誰にでも脱サラをおススメ!というわけではなく、

両立する方法があったとお伝えできればと思って書いています。

両立ができないと思っているのは自分の知っている範囲だけなんです。

実際両立していることを知れば、さらに自分の世界が広がることもありました。

何度も言いますが、

副業を探していただけの僕は、いつの間にか脱サラを目指しました。

それは自分にとって「ゆとりある時間」を手に入れる最善の方法が脱サラだと思い

その生活をしている人のことを知れたから行動ができました。

選択 

おかげで、上に書いた「ゆとりある時間の効果」を本当に実感しています。

そしてまだまだやりたいことがいっぱい出てきます。

コロナ禍が落ち着いたら旅行にも行きたい!

「ゆとりある時間」の効果を実感し

自分の希望が満たされたことで、幸せを感じると同時に

さらに目標ができました。

まずは自分と向き合う時間を少しずつとることも「ゆとりある時間」でした。

是非皆さんも、「ゆとりある時間」を体験していただけたら幸いです。

今回も読み進めていただきありがとうございます。

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