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僕が脱サラできたビジネスを紹介します!!

物販 物をシェア

こんにちは、ゆーひです。

今回は僕のビジネス紹介します第2弾

僕の取り組んだビジネス。

物販てこんなお仕事!を紹介します。

ダークなイメージもあるけど

そんなことはなかった!

『必要なところに必要なものを届けることのできる』ビジネスだったので報告しますね

僕は完全初心者・初期費用10万円で始めました。

なんとか徐々に拡大でき脱サラしました。

行動量が売り上げに直結しまするビジネスで

比較的取り組みやすいとされているビジネスなので、知っておいても損はないと思います

この記事を読むと
  • 物販(せどり・転売)がどんなビジネスを知ることができます。

物販とは?

マーケット 物販

僕の取り組んだビジネスは物販(せどり・転売とも呼ばれます)です!

どんなことをするかというと

実際の店舗や、インターネットで、物を仕入れて、

インターネットで販売するビジネスです!

一番典型的な例は、

ブックオフで108円コーナーというのがありますが、

そこの本が、Amazonだと1000円で売れたりするので、

ブックオフで108円で買ってAmazonで1000円で売ると数百円が手元に入ってくる形です。

また

インターネットで売られている3000円のものが、Amazonなら5000円だとすると

インターネットで仕入れて、Amazonに掲載して売ることで、

差額を利益として得られる形です。

なぜこの形がビジネスとして成り立つかというと。

欲しいものが欲しいところに供給されているかどうかがポイントになります。

僕もそうですが、物を買いたいたいていの人は、

複数のネットショップを徘徊したりすることはせず、

Amazonのみを見て、売り切れなら諦めてしまうんです。

でも、Amazonで欲しい商品があると、

価値が見合うと思えば、Amazonの値段で買うのです。

あなたは、そのままにしておくと欲しいものが見つからない人に、

Amazonに出品することで、欲しいものが手に入るお手伝いに成功したことになります

その対価として、仕入れ値と売値の差額を利益として得ることができるということです。

このように

お金を払ってでも欲しいモノがある人がいるのに、

実際にはモノが見つからない、または希望以上の価格でしか売られているところを

希望額で販売ことで、世の中の流通に貢献するというのが

このビジネスの内容です!

物販ビジネスの意味って??

考え方

先程も少し触れましたが

このビジネスは社会的に言うと、

“世の中にあるけど、なかなか見つからないもの”が

“インターネットに掲載して、欲しい人に欲しい価格で届けることができた”

ということを表します。

ブックオフの108円の本も

インターネットでは、1000円払っても欲しい人がいるのに、

実際には見つからない、または1500円の価格で売られている

こんな時に

(仕入れ値こそ108円ですが)1000円で出品することで

『 必要なものを必要な場所に届けること』ができるビジネスなんです。

これこそが、まさに物販ビジネスの持つ意味なんです!

いくつか種類があるのでご紹介。

win-win みんな同じ

ここまでお伝えした通り

「価格差があるもの」を「仕入れて販売」することを

一般に「転売」あるいは「せどり」と言ったりします。

広義には、

「価格差がある商品を(主に店頭からインターネットに掲載して) 売って利益を得ること」

そして

「せどり」はどちらかというと、本やメディア向けの用語であるのに対して、

「転売」は、もっと広い意味での言葉です。

さらに物販には大きく分けて、「店舗せどり」「電脳せどり」があります。

 「店舗せどり」は、お店に行って商品を仕入れるせどりであるのに対して、

 「電脳せどり」はインターネットで仕入れるせどりです。

物販の大まかな流れはこんな感じ

僕はAmazonで販売することをメインにして物販をやってます。

なので、今僕のAmazonでの販売を例に流れを紹介します!

せどり

物販の大まかな流れについては

 まず、物販では、初めにアマゾンに出店する必要があります(①)

 アマゾンに自分の店を出店した後、店舗や電脳で仕入れ(②)、

 仕入れたものをアマゾンに納品します(③)。

 注文者から注文が入ると(④)、

アマゾンが出荷してくれます(⑤)。

以上が物販の大まかな流れです。

図にすると結構単純ですよね!

フリマサイトと似ている流れと言えばそうです!

規約は色々ありますが、出品者の行動はかなり似通っているので、

イメージしやすいかもしれません。

また、僕はAmazonに出荷などを代行しているので、

上の図では注文受注から発送まではAmazonが行ってくれています!

自分で発送する方法もありますし、

代行手数料なども今後まとめてみますので、

興味があればぜひ見てもらえると嬉しいです!!

かなり聞かれる。違法じゃないの?問題

デメリット 驚く

これが、物販に関わる方の一番気になる点ではないかと思います。

結論から言うと、せどりは違法ではありません!

なぜ違法だと思われているのか??

理由には2つあって

  • 買い占めや高額転売などによりネガティブなイメージを持たれた
  • 実際に違法なことをしてしまった人がいる

この2点が物販(せどり・転売)にネガティブなイメージを植え付けたと思います。

実際は上で紹介した通り、

『必要なものを必要な場所に届けて差額をいただく』ビジネスなので違法ではありません。

ただし、基本的には自由度が高いビジネスで

取り扱う商品ジャンルや、新品か中古品かの区分によっては、

違法になる可能性があるので注意が必要です。

せどりが違法だと世間に認識(勘違い)されてしまった案件

せどりが違法であると勘違いされる一因。

それは

一部のマナーの悪い人や違法行為を行う人の存在がポイントになっています。

比較的記憶に新しいのは

以下のようなことじゃないでしょうか??

品薄商品の買占め

これはコロナ禍でのマスクやトイレットペーパーが印象的ですよね…

マスクなどが品薄になったの背景に転売屋の存在があり、

世間のイメージが悪くなりました。

チケットの高額転売

これは問題になり2019年にチケット不正転売禁止法が施行されましたので

今やると明らかに違法行為です。

違法となるケース

チケット転売のように法律で決まっていることがいくつかあります、

ポイントを押さえれば、違法にならないので

違法となるケースを確認する必要があります。

中古品を販売する

営利目的で中古品を販売するのであれば古物商許可が必要です。

古物商許可証がないままに取り扱いを行うと違法となります。

(僕は古物商許可証は取得していません)

チケットを定価以上の価格で転売する

チケット不正転売禁止法が施行されたため。

定価以下でチケットを販売する分には違法ではありません。

偽物の販売

商標権の侵害行為にあたります。

偽物と知らずに売った場合も罪になります

コピーコンテンツや海賊版の販売

著作権法の違反に当たります。また不正競争防止法違反に該当する場合もあります。

販売権を持っていない商品を販売する

たとえば、酒やタバコはそれぞれに販売権が必要。

酒は販売業免許、タバコは小売販売業許可が必要です。

メリット:行動が結果に直結しやすい!!

愛 安心 行動

今は本当に様々な副業が紹介されていますが、

物販はネガティブなイメージさえ何とか克服できれば

行動が結果に直結しやすいビジネスだと言われています。

実際に行動してみて、本当にその通りと実感しています。

物販とあわせて副業2本柱として語られるブログですが

ブログは感性の部分も多く、文章を通して人と対峙するため

行動=結果ということにはなりにくいようです。

それと比べると、

物販。とくに僕のようにAmazonに出店する形だと

商品は一定数は売れていることが目に見えるので、

売れ行きのいい商品を仕入れることさえすれば売れます。

売れるということは収入を得ることができます。

つまり

仕入れるための行動をメインにしっかり行動することができれば・・・

仕入れることができるようになる

Amazonに納品することができる

売れる!

報酬発生!!!

という流れになります。

だから、スキマ時間でまず行動さえできれば結果が出るという形でした

良いところだけでなく少し悪いところにも触れておきます・・・

デメリット
  • 需要と共有により値動きが激しい
  • 仕入れ値と売値の差額が利益となるため、利益率は低い傾向

(ブログなどは利益率90%などですが、僕の物販の実績平均は20%)

  • 扱う額が大きくなる

(利益率20%ということは収入20万円にしようとすると売り上げは100万円に!!)

  • 周囲からのイメージ

慣れてしまえば大きなデメリットはありませんが、

慣れるまでは驚くこともありました。

2年間継続してみて思うこと…

そんなこんなで、脱サラして1年が経ちましたが

生活スタイルを変えることなく生活ができています。

(これは家族のおかげが大きいので、本当に感謝!)

実際物販開始から脱サラ1年経過時までの2年間は本当に色々ありました。

借金をしてしまうリスクは感じませんでしたが、

そこそこの失敗を繰り返しながら、何とか今に至ります。

そんな2年間をまとめてみましたので、

良ければ見てください

ドライブ 覗く

今回もつらつら書き進めてみましたが、

物販にあるネガティブなイメージである

「違法じゃないか?」というのは間違いだったとお判りいただけましたでしょうか?

やり方さえ間違えなければ、

意味のあるビジネススタイルであり、自分の行動が結果に直結しやすい

本当に行動しやすいビジネススタイルだったと感じています。

僕は「電動せどり」のみでここまでやってきましたが、

まだまだ種類もいろいろあります。

まずは1歩進んでみていただけるきっかけになればうれしいです。

今回も読み進めていただきありがとうございます。

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