⇩月収50万を稼ぎ脱サラへ突き進んだ方法は画像をクリック⇩

とことん突き詰めると、好きなことを仕事にできる!?その理由とは??

No.1 

こんにちは、ゆーひです。

家族とのゆとりある時間が大好きで、在宅ワーカーになりました。

私もまだまだ夢半ばですが…

好きなことをして生きていきたいと思いませんか??

そんなあなたへ

好きなことをして生きていくための条件を教えてもらったので

良かったら共有してください♪

それは10,000人に1人の人材になること!!でした。

実は10,000人に1人の人材になるとお金を稼ぐことができるんです。

だから好きなことを突き詰めて

『10,000人に1人の人材になる』と好きなことを仕事にできるということです!

ということで

今回は10,000人に1人になる方法を共有できればと思います

この記事を読むと
  • 好きなことが仕事にする条件がわかります
  • 希少な人材の大切さがわかります!
  • 希少な人材になる方法がわかります

希少な人材になると好きなことが仕事になる??

走る

まずは・・・

なぜ希少な人材になると稼ぐことができるのか??

僕は野球をやっていたので野球の例え話がわかりやすかったんですが・・・

『プロスポーツ選手にスポーツの指導を受けられる!』

こんなイベントにお金を払おうと思う人はいると思いますか?

答えは・・・

絶対にいます!笑

野球教室とか結構ありますし、なんなら人気です!

では、なぜ価値を感じると思いますか?

それは

プロ野球選手は競争を勝ち抜いてきた経験や成功するプロセス、

上達の秘訣を知っていることもありますが、

その知識やノウハウをもって、周りから飛びぬけ成功してきたから!

ではないですか??

どうでしょう??

プロ野球選手として成功した人の情報は

野球のスキルアップしたい人からすると、すごく貴重な情報ではないでしょうか?

飛びぬけた人の知識やノウハウを知りたい!

授かりたいと思ってしまいませんか??

これってつまり

成功した人の知識やノウハウを欲しいということですよね??

そしてポイント!!!

『欲しいと思う=価値を感じる』ということなんです。

そして・・・

価値を感じてもらえると、お金を稼ぐことができます。

(詳しくはこちら↓)

お金 貯まる 稼ぐ

上の記事を要約すると、

お店と一緒で

『商品を提供するので、お金を払ってくださいね』

というお店の提案を欲しいと思ったら(価値を感じたら)お金を払う!

なので、

希少な人材=価値を感じてもらえる=お金を稼ぐことができる!!

つまり

お金を稼ぐことができる=仕事になる!!!

希少な人材は10,000人に1人??

希少な人材に価値があることが分かったけど

どうなれば希少な人材なのか??

それは は10,000人に1人かどうか !!!が目安と言われています!

では

プロ野球選手になった人というのは、何人に1人の人材になるのでしょうか?

プロ野球選手の人数は毎年各球団70名×12球団で、最大で840名

そして令和2年4月の20代~30台の男性人口はおよそ1000万人

というこは、

プロ野球選手という実績がある時点で

840/1000万=約1万人に1人の人材ということになります。

(厳密には12,000人に1人でした…笑)

プロ野球選手=希少な人材=10,000人に1人=価値を感じてもらえる=お金を稼げる

ということは自分が10,000人に1人になれれば、周りに価値を感じてもらえそうですよね?

希少な人材になる

簡単に言うけど・・・

10,000人に1人って果てしなく感じる…

そう思ったあなたに朗報です!!

完全にそう思っていた僕を救った考え方を共有しますね。( ´艸`)

考え方はすごく単純!!なんです!!

10,000人に1人になる考え方!

学年1位になれる柱を2本持ちましょう!

1学年が100人だとして、学年1位は1/100人ですね!それを2本持つとどうなるのか。

1/100人×1/100人=1/10,000人です!

なんと10,000人に1人の人材になれるんです!なんとプロ野球選手並み!

なんかやれそうじゃないですか?なんでもいいんです!!

学年1位になれるようなことを2つ見つけるとプロ野球選手と同じです。

計算でみるとすごく単純で、すごく簡単に見えますよね!!

でも…学年1位になるって難しく感じません・・・??

ぼくここでも結構難しく感じました。

そんな方には!!

学年1位の柱と学年10位の柱2本でもO.K.!!!ということでした♪

(1/100×1/10×1/10=1/10,000です!!)

10,000人に1人になるために必要な行動!

10,000人に1人になるため に何が必要か?

それは・・・好きなことをとことん突き詰める!!

本当に何でもいいんです!

好きなことに没頭すると効果は絶大!!

学年1位になれるくらい好きなことに没頭しましょう!

すると

自然と好きなことに対する知識が蓄積されます!

好きなことをすることは苦痛になりません。

だからどんどん進みます!!

すると周りからすると飛びぬけた状態になるんです。!

みんなが求めている?とか

こんなの必要ないよね?とか

いらないんです!とにかく好きなことに没頭!

だって、あなたの好きな分野でずば抜けている人の情報って

今のあなたが欲しいと思う情報じゃないですか?

ということは

その分野の初心者からすると

経験者のあなたの情報は有益なんです!!

自然とそうなっちゃうんです!!

そして没頭できることを2つ見つけ、

その2つが学年1位になるレベルになった時、あなたの価値はプロ野球選手と並びます!!!

お酒好きのお酒の知識、ディズニー好きのパークの知識!!

私の聞いた話ではゴキブリの研究をしていた人の知識さえ重宝され欲しがる人はいたようです。

価値を提供する=お金をもらえるの完成です!

今の時代は、

情報社会と言われ個人での情報の発信が容易になっています。

ブログやSNS、youtubeなどであなたの現状を伝え、価値を提供することができます。

なので、

今からの時代は本当に好きなことに没頭することが力になる!!

好きなことにとことん没頭しましょう!

好きなことをして生きていく、そんなのは夢物語だと思っているのは、もう時代遅れみたいです!!

子どもに伝えるために。。。

好きなことに没頭していくことが大切!!

僕はこれをぜひとも、子どもに伝えたいと思いました。

しかし、子どもが好きなことばかりをやって、学校の勉強をしない。

それが不安。

そんなとき、ポイントなってくるのは

『好きなことをうまくなるために何が必要かを自分で考察する力と養う』

ということでした。

そのためには!

疑問を大事にし、一緒に考えていくということが大切。

子どもの疑問をしっかりと受け止めて

一緒に考え

日常の中の何気ない疑問を子どもに解決してもらう。

そのなかで

しっかり子どもが考え考察することができていました。

ゆーひ

子どもって本当によく考えてるんだなぁ

と感動することも✨

ゆとりをもって一つ一つ対応できるのは本当に穏やかでした✨

親がすべき好きなことを見つけるための準備

好きなことが見つかるまでは・・・

基礎力を磨くことが大切でした!

身体機能であれば『野山を走り回る』のような全身運動

学習であれば日常にあふれる学習機会を認識する

例えば

一緒に買い物に行き、計算するでもいいですし、

スーパーまでの歩数を数えたり、

看板の文字読んでみたり

暮らしの中で楽しい学びがあふれていると示してあげる。

こんなことが基礎力の向上につながりました!

そして基礎力をあげる理由は

ひとえに自己肯定感を高めるため!

基礎力は好きなことを楽しく取り組むための力になります!

これらを準備し

子どもが好きなことを見つけ没頭し始めた時、

それはまさに10,000人に1人に向けたスタートになります。

テレビやゲームが好き・・・

僕が悩んだのは、

テレビやゲームが大好きと言われた時。

これに関しては

テレビはNG・ゲームは注意が必要もオッケーとしました。

(あくまでわが家では・・・)

理由は

情報を受け身で受け取ってしまい、思考が必要ないためテレビはNG!!

テレビを見ている子供は

本当に何も考えずに“楽しい”がメインだったので・・・

そしてゲーム・・・

実はこれは学ぶものがいくつかはあるんです!!

自分の得た情報を使う方法やtry&errorにつながる場面が結構ありました

なので、バランスを見ながらという風にしています。

そんなこんなで

僕が子どもに好きなこと見つけた時にお願いしたいのは

次の2つ

『好きなことは全力でやること』

『少し躓いても続けてみること』

この2つを守ってくれるならパパは全力で応援・お手伝いします!

そう伝えています!

これからも

色んな事に興味を持てる環境を提供できるように

親としてしっかり準備していきたいと思います。

今回の10.000人に1人の考え方や

好きなことが仕事になる考え方

僕はオンラインセミナーで学びました✨

自分がしっかりとやりたいことをやるために!

『我慢しない世界』をこんな方法で手繰り寄せてみました✨

今後もまずは自分から成長していきたいです!

今回も読み進めていただきありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です